特徴 今後も独自の薬局&事業を展開します。|宮城県 仙台市 調剤薬局|仙台調剤

 

今後も独自の薬局&事業を展開します。

今後も独自の薬局&事業を展開します。

予防目的の新ジャンル薬局開設を検討中

サプリメント&ビタミンなど薬剤師が中心となっての健康相談管理、皮膚科医と提携してのケミカルピーリングの実施とエステサロンの併設、世界のドクターコスメや量り売り石鹸の輸入・販売&個別の肌に合った相談・指導、アロマテラピーコーナーの設置やアロマの学校の開設、などを検討中です。

第3世代ドライブスルー薬局の開設

第3世代ドライブスルー薬局の開設
仙台調剤は、日本初のドライブスルー薬局開局の実績があ ります。車に乗ったままで患者さんが処方箋を出し、薬を 受け取れるように敷地と建物の構造を特化したものです。 その開局理由は、病院は郊外に多く、患者さんの多くは車 で来院すること、特に高齢の方や小さなお子さん連れの方 は、体調がすぐれなかったり、お子さんに注意を払わなけ ればならないなどで、病院だけでなく、薬局でも車を乗り 降りするのはたいへんなこと、風雨の強い日はなおさらで あること、などです。
現在、南方調剤薬局、千厩調剤薬局(岩手県初のドライブ スルー薬局)、仙台調剤栗原店、大河原西店、一関店の5 店舗がドライブスルー薬局として営業中です。平成14年開 局の栗原店は、本格的なエアシューターを採用。革新的か つ必要な機能を全て備えた究極のドライブスルー薬局とし て薬業界の話題となりました。 仙台調剤では、こうしたドライブスルー薬局の機能をさら に進化させ、将来多数の患者さんが、より違和感なく利用 できる第3世代のドライブスルー薬局を準備中です。

無菌調剤室完備による高度在宅医療の推進

無菌調剤室完備による高度在宅医療の推進
薬局は、今後、高齢化とともに増加するであろう在宅医療 で、大きな役割を果たすと考えられます。
仙台調剤では、薬剤師が、自宅療養する患者さんを訪問し て服薬指導するだけでなく、管理栄養士も同行して臨床栄 養学に基づく栄養指導(薬局としては日本初)を実施。ま た薬剤師や看護師が情報交換できる在宅支援サービスセン ターを設置し、患者さんの医療の改善をはかるなど、きめ 細かな対応を行っています。
さらに宮城県がめざす在宅ホスピスケアに積極的に取り組 むため、高度在宅医療を推進。無菌調剤室を完備した薬局 (東北初)を、仙台市内の泉中央調剤薬局、県南の大河原 店の2店舗で展開しており、今後も宮城県全域をカバーす るべく、県内各拠点の薬局に設置していく予定です。

無菌調剤室

ベッド&車椅子のレンタル事業進出

ベッド&車椅子のレンタル事業進出
今後、地域での貢献が一層できるように、医薬品による調剤薬局業務だけでなく、前述した在宅医療との関連から医療保険・介護保険制度を取り込んだ介護用品事業にも進出します。

スーパー薬剤師制度

戦略的な開局の実施
当社は認定薬剤師資格や調剤報酬事務検定試験1級保持している薬剤師を薬剤師不足の他企業に派遣し、そのレベルの高い業務にて地域の薬剤師レベルアップを図る計画です。